沖縄のバイオマス・
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Bコース 2008年2月27日(水)〜28日(金) 2日間
Cコース 2008年2月28日(木)〜29日(金) 2日間
当協会はバイオマスの総合的な有効利用の促進を図り、持続可能な循環型社会の構築と環境保全に寄与することを目的として、普及啓発事業、人材育成事業、バイオマスマーク事業及び研究開発事業などを推進しています。 特に人材育成事業では、「バイオマス利活用コーディネーター養成事業」、「バイオマス利活用総合講座」、「コンポスト生産管理者養成研修」やバイオマスタウン構想を進める地方自治体や施設整備を進める企業等が、効果的な情報交換ができることを目的とした「バイオマスタウンサロン」などを実施し、積極的に人材育成に取り組んでいます。 このたびは通算7回目となるバイオマス利活用施設事例の視察研修を今話題の沖縄本島と、伊江島、宮古島におけるさとうきび収穫期のバイオエタノールの製造実証プラントや利活用施設を同時に視察研修することといたしました。 バイオマス利活用の推進に向けてよりよい具体的な知識を習得する良い機会と存じますので是非ご利用下さい。 なお、参加人数に限りがありますので先着順にて定員となり次第、参加登録を締め切らせて頂きますので、ご了承願います。
JORA 社団法人日本有機資源協会
